SL−C700プラスのカバーについて
正直こちらで注文するまではまさか大容量バッテリーを常用する何ておもわなかったので普通に注文してしまっていたのです。
しかし、いま、私の手元にあるのはこの

SL−C700プラス(笑)さて・・・カバーは無事装着できるか?
・・・
・・・・・・
・・・・・・・・・いろいろ試行錯誤およびちょっとの改造により何とか装着できました。

見た目は普通と変わりません。
でも・・・

注意してみると底上げの後がちらほらとみあたります。

底上げの量はこんなものです。強力な両面粘着テープを利用しているので結構はずれません(加重1kgまで耐えるそうですが)
なお利用したのは ナイスタックの 「粘着タブMサイズ」です。
とってをつよーくひっぱるときれいにはがれる優れもの。将来のカバー交換も考慮しての採用です。
また、Zaucoverの普通の状態では微妙に背面は段差があったので「この形に合うように」さらに背面を加工しております。

これぐらい浮いていますが、まあシステム手帳でも結構空間ありますから気にしないことにしましょう。

なお、私がカバーをほしくなった最大の理由であるSDスロットの保護は十分機能しています。
この二つのお手製カバーのおかげで「大容量バッテリーを採用しているけど机の上でもぐらつかない」ようになりました!!!
お二方、大変お世話になりました。これからもよろしくお願いします。